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新山の保育園小学校を考える会とは?
新山の保育園小学校を考える会とは、 平成18年9月に新山保育園児の減少、それに伴う新山小学校児童数減少を危惧した 当時の新山区長会が「新山に小学校を残してほしい、新山小学校の灯を消さないでほしい」 という住民の意を受けて(新山小学校を考える会−仮称)をたちあげました。 昭和40年、新山地区住民は全戸PTA加入という叡智を搾り出し健全な園児、児童の育成に 努めてきました。 しかし、保育園児の減少から平成21年度、新山保育園は休園となってしまいました。 新山小学校は小規模特認校として平成21年度より通学区を改変し伊那市内どこからでも 通える学校になりました。 正式名称 新山の保育園小学校を考える会は新山小学校の存続を目的とし、 全力で児童数確保に向けて活動しています。
その他の最新記事
ひだまりクラブ開催
2010/2/1(月) 午後 9:58
今年初めての「ひだまりクラブ」が1月30日(土)に実施されました。新山地区の子供たちが15名ほど集まって、おもいおもいに遊びました。「ひだまりクラブ」は、学年を超えた子供たちの集まり、お母さん、お父さんたちの気さくな情報交換の場として、だいたい月に1回、新山集落センターで開催されています。
昨年のクリスマス時はインフルエンザもあったりでお休みに
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H21年度 新山保育園・小学校を考え...
2010/2/1(月) 午後 9:27
平成21年度 新山保育園・小学校を考える会総会 が 平成22年1月25日に開催されました。
28名の関係者が集まってくださり、「考える会」の設立趣旨や規約を確認しました。その後、
平成21年度の総括と、平成22年度の取り組みについて約2時間にわたって話し合いがもたれました。
今まで育んできた地区民の思いを、少しずつ実現させ
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考える会の予算
2010/1/26(火) 午前 6:47
今年度も考える会に区長会より予算をつけてもらいました。 新山区長会の予算の約3分の1を考える会に割り当てたことになります。 地域の新山小学校に対する思いと受け止め、大切に使わせて頂きたいと思います。 管理人1
